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関東大会day3

木曜スポ身の同クラ0人のテニスコートから妻沼に逃れてきました。一年菊池でございます。

朝から湘南新宿ラインが煙を吐いたので遅れてのメヌインとなりました。


↑選手感を出す菊池

今日はメヌッと晴れましたね。でも雲は芳しくなさそう。

↑#フォトジェニックスカイスポーツフェスタ

榊原教官からの差し入れがきました!人数分のガリガリ君ときゅうり一本です。


↑神

今日ピスチェンになったんですけど、LSになんかすごい棒をつけたことによって陸送が驚くほど楽チンになりました。なんと翼端だけで陸送できてしまうんです。革命ですね。革命棒。ジュニア、えんむ、パロマ……あらゆる陸送のブレーキ役を解放するために、妻沼には革命が必要です。

↑装着中


↑装着完了

今日はすべての大学において周回できた機体はいませんでした。

締まりが悪いので国際十王バスについての考察を書きます。
国際十王バスは国際と名乗っているにも関わらず、英語アナウンスはおろか、英語表示もなく、国際性を見いだすことは難しいです。
では、この国際とは一体何を意味しているのでしょうか。私は、利根川が武蔵国と上野国の国境であることに着目しました。つまり、国際とは「くにぎわ」のことで、internationalの意味は含まれていないのです!(4年船本追記:以上はあくまで菊池の持論です。調べてみたところこの考察は間違っているようです)
ノーベル妻沼賞受賞間違いなしの論文を発表したところでブログを終わります。一年菊池がお送りしました。

★本日の得点
得点者なし

★本日までの得点
得点者なし

(2017/10/12)
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『この大空に、翼をひろげて』たった一つの青春がここに― 風戸依瑠Ver
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